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RECOGNITION DESIGN & CULTIVATION

「語られ方」を、
育てる。

言語化PRを知る
01 WHAT

言語化PRとは

世の中から「本来の価値」で認識されるための、プロセスを設計するメソッド。

02 OVERVIEW

言語化PRは、第三者の目線を「設計コンパス」として持ちながら、
企業・商品・サービスの「らしさ」を原石として発掘し、フレーズとして言語化します。
そのアウトプットを軸にPR活動=露出を行い、世の中の「信頼」を築く。
一過性の話題化ではなく、選ばれ続ける状態をつくることが狙いです。

03 VIEWPOINT 企業・商品・サービスの価値 第三者が語りたくなる視点 社会に向けた価値 企業・商品・サービスの価値 第三者が語りたくなる視点 社会に向けた価値
04 PHASE
PHASE 01 RECOGNITION DESIGN

世の中から認識されるべき「らしさ」の原石を発掘。
その解を、第三者視点と照らし合わせて言語化する

PHASE 02 RECOGNITION CULTIVATION

言語化したものを、社会に定着させていく

05 PROCESS

語られ方を育てる
5つのプロセス。

VALUE INTERSECTION

企業の強み、第三者が語る理由、社会のニーズの交点から「価値の原石」を掘り起こします。

IDENTITY DEFINITION

「らしさ」を再定義し、必要な要素を開発します。

SOCIAL CONTEXTUALIZATION

社会の関心や時流と接続し、取り上げる理由を設計します。

MEDIA ACTIVATION

切り口、タイミング、エビデンスを設計し、実際の露出を狙います。

RECOGNITION CULTIVATION

語られ方を検証し、第三者評価を営業、採用、企業発信へ横展開します。

06 BOOK
「らしさ」を浸透させて 戦わずに勝つ

「らしさ」を浸透させて 戦わずに勝つ

「言語化PR」の概要を一冊の本にまとめました。

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