伴奏型ブランディング&PR支援サービス
社内外で成り立たせるブランディング活動の意味
ブランディング活動を社内外両軸のコミュニケーションから成り立たせることで、社員の行動にブランドが宿り、さらにはメディアに取り上げられることによって、顧客の記憶にブランドが残りやすい状態を創出します。まずは社内に浸透させ、社外に発信しなければ信頼は生まれず顧客には届きません。この両輪が揃って、初めてブランドとしての価値が機能します。
伴奏型ブランディング&PR支援サービスは、ブランドの言語化から社内浸透、そして報道による第三者評価の獲得まで、外部でありながら組織の内側に深く入り込むコミュニケーション・コンダクターが、一気通貫で伴奏します。
自社の「らしさ」が言語化できていない会社は、発信も採用も営業も、全部がバラバラになっていきます。まずは外部の目で現状を診断し、「御社らしさ」の核を一緒に言語化するところから始めます。
STEP 1 ブランド診断 現状のブランドの在り方を、社内外の視点から整理します。何が機能していて、何がずれているのか。外部の目だからこそ見えることがあります。
STEP 2 言語化 「御社らしさ」を、社員が自分ごとにできる言葉に変換します。
STEP 3 社内浸透設計 言葉になったブランドの核を、組織の内側に届けるプロセスを一緒に設計します。
STEP 4 報道・露出 整ったブランドの核を、報道などの第三者評価を通じて社会に届けます。
ブランドの核はある。でも社員に伝わっていない、社外にも届いていない。その場合は診断と浸透設計に特化して入ります。
STEP 1 浸透診断 なぜ浸透していないのかの原因を特定します。社内のコミュニケーション構造、発信の一貫性、経営者の言葉の届き方など、複合的な視点で診断します。
STEP 2 社内浸透設計 組織の内側に入り、社員が「御社らしさ」を自分ごとにできる届け方を一緒に設計します。一度伝えれば終わりではなく、繰り返し語られる仕組みを作ります。
STEP 3 報道・露出 社内に浸透したブランドの核を、報道などの第三者評価を通じて社外に届けます。社内と社外が一致したとき、ブランドは初めて信頼になります。
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